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メディアの倫理を問う
「メディアの倫理を問う」
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季刊誌「コーポレートコンプライアンス」

− 季刊誌「コーポレートコンプライアンス」 −

季刊 コーポレートコンプライアンス 第4号 【2005年7月】

CC4
CONTENTS 〜内容紹介〜
●巻頭言 「トップの資質」 / 岡本浩一(東洋英和女学院大学教授)
●グラビア コンプライアンスの視点で考える株式会社の本質
【特集】 コンプライアンスの視点で考える株式会社の本質
●ライブドア問題から見えてくるもの
  郷原信郎(桐蔭横浜大学法科大学院教授)

●座談会 ニッポン放送株を巡る一連の買収問題について
  西川元啓/出縄正人/三宅伸吾/郷原信郎

●日本の企業統治の未熟さ
  早房長治(地球市民ジャーナリスト工房代表)

●敵対的買収への対応:米国型ライツ・プランを中心に
  田中亘(成蹊大学助教授)

●証券取引法・会社法から見た敵対的企業買収
  松井秀征(立教大学助教授)

●メディアは一体誰のものか
  田中良紹(シー・ネット代表、元TBSディレクター)


●公益通報者保護法の施行にあたって−今後の課題−
  白石賢(内閣府経済社会総合研究所特別研究員)

●個人情報漏洩とコンプライアンス〜フィッシング詐欺を題材に
  松実秀幸(桐蔭横浜大学コンプライアンス研究センター主任研究員)

●シリーズ コンプライアンス企業訪問 第4回
  日本ハム

●公共調達法制の新展開−公共工事品質確保法のポイント−
  楠茂樹(京都産業大学専任講師)

●独禁法、証取法の改正について−課徴金を中心に−
  多田敏明(日比谷総合法律事務所弁護士)

●法人とcorporation
  −企業のコンプライアンス(法令遵守)義務に関する一つの視点−
  清水剛(東京大学助教授・イェール大学客員研究員)

●中国におけるコンプライアンスの重要性
  姜サン(瀚文律師事務所)

  他
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